【】 抗ナルコレプシー/カタプレキシー薬、セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤(SNRI)
用法・容量
犬:
1.5-3 mg/kg PO BID
上部気道閉塞症状(いびき、スターター):
1-2 mg/kg PO SID [1]
1-2 mg/kg PO SID(夜就寝前)、重症度に応じてBID[2]
猫:
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
嘔吐、下痢、悪心、過剰興奮、唾液抑制などが起こることがある。
相互作用:
その他:
参考資料
1. 徹底攻略:短頭種 短頭種気道症候群の内科学 −事故を起こさないための基礎知識と内科療法−
2. 上気道閉塞性疾患:短頭種気道症候群
3. 犬の咽頭気道閉塞症候群と定義した 89 例の後向き研究
[薬剤添付文書]
[参考文献等]


<1>
[WR2306,VQ2306:ミルナシプラン]


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