【】抗炎症薬, シクロオキシゲナーゼ阻害薬
用法・用量
犬:
急性・慢性疼痛:
4 mg/kg SC, IN, PO q24h 3-5日間、その後週1回 [1]
猫:
急性・慢性疼痛:
4 mg/kg SC, IN, PO q24h 3-5日間、その後週1回 [1]
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
1. 2022 WSAVA guidelines for the recognition, assessment and treatment of pain
[薬剤添付文書]
- 【動】


<1> 犬の骨肉腫、乳癌、黒色腫細胞における,犬の癌細胞の増殖、選択性タンパク質転写制御因子、sp制御蛋白に対するトルフェナム酸の影響
<2> 猫の再発性特発性膀胱炎に対する可能性ある治療法
<3> 大腿骨頭骨頚切除術を行った犬に対するトルフェナム酸長期投与の効果評価
<4> 犬猫の疼痛および鎮痛に対するフランス人獣医師の考え方と懸念
<5> 猫の疼痛管理,過去・現在・未来: パート2 疼痛の処置-臨床薬理学
<6> 猫における避妊去勢手術後の痛みについて; 野良猫を避妊去勢手術した後に元の場所に戻すプログラム(neuter-return program)においてロピバカイン腹腔内投与によるマルチモーダル(多様性/多角的)鎮痛を使用したフィールド研究
[WR2306,VQ2306:トルフェナム酸]


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