【】麻薬性鎮痛薬、オピオイド受容体作動薬
用法・用量
犬:
疼痛管理:
3-5 mg/kg IM q1-2h [1]
麻酔時鎮静・鎮痛:
5 mg/kg IM (アセプロマジン併用)<9>
猫:
疼痛管理:
3-5 mg/kg IM q1-2h [1]
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
ヒスタミン放出のため、静脈内投与は行わない。
副作用:
高体温(猫)
相互作用:
その他:
参考資料
[薬剤添付文書]


<1> 犬におけるプロポフォールあるいは、プロポフォールとケタミンによる麻酔導入の比較研究
<2> 猫における鎮痛剤の評価のための温度限界試験装置
<3> 猫の疼痛管理,過去・現在・未来: パート2 疼痛の処置-臨床薬理学
<4> 猫に卵巣子宮摘出術を行った場合に手術法が術後の疼痛および傷の圧痛に与える影響についての評価
<5> 片側乳房切除術を実施した猫における低濃度大量浸潤麻酔に関する評価
<6> 今月の麻酔科症例
<7> 卵巣子宮摘出術を実施した猫における術後鎮痛剤としての術前カルプロフェンおよび術後ブトルファノールの比較
<8> 鎮痛剤: 疼痛の軽減
<9> pethidine(メペリジン)とブトルファノールの鎮静および鎮痛特性に関する犬での比較


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