【】麻薬性鎮痛薬、オピオイド受容体作動薬、NMDA受容体拮抗薬
用法・用量
犬:
疼痛管理:
0.3-0.5 mg/kg IM, IV OTM q3-4h [1]
猫:
疼痛管理:
0.2-0.3 mg/kg IM, IV OTM q4h [1]
※OTMで、ネコで抗侵害作用が認められる。
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
高体温(猫)
相互作用:
その他:
参考資料
[薬剤添付文書]

- 麻酔学セミナー 2017 小動物の麻酔と鎮痛 − 概説 vol.06
- 麻酔学セミナー 2017 小動物の麻酔と鎮痛 − 概説 vol.10
- 麻酔学セミナー 2014 猫の麻酔と沈痛 症例に基づいたアプローチ 症例1 Vol.2

<1> 正常猫の喉頭鏡検査時の喉頭の運動に対する、3種類の麻酔導入プロトコールの影響
<2> 犬の選択的卵巣子宮摘出術中の血圧、心拍数、血漿バソプレッシン、尿中ノルアドレナリンの変化:第1および第2卵巣摘出時の再現性
<3> 今月の麻酔症例
<4> 胸腰椎椎間板突出のために手術を受けた犬における術後鎮痛に対するモルヒネの硬膜外投与の効果
<5> 今月の麻酔症例 犬の手術中に徐脈を引き起こした三叉迷走神経反射
<6> 留置カテーテルからのプッシュプル法と直接静脈穿刺法による採血がアルファキサロンまたはプロポフォール投与前後の犬の静脈血液ガス値に与える影響
<7> 今月のECG
<8> 今月のECG検査症例 不整脈
<9> 今月のECG
<10> 猫における周術期の鎮痛効果に関するメタドンとブトルファノールの比較
<11> あなたの診断は何ですか?
<12> 猫における周術期ラセミ型メタドン、レボ-メタドン、デキストロモラミドの術後疼痛指標を用いた比較
<13> 猫の疼痛管理,過去・現在・未来: パート2 疼痛の処置-臨床薬理学
<14> 臨床的な外科あるいは診断手技のために麻酔した犬におけるセボフルランとイソフルランの比較
<15> 犬のイソフルラン最小肺胞内濃度に対するメタドンの硬膜外あるいは静脈内投与の効果の比較
<16> 磁気共鳴映像法のために麻酔された犬に麻酔導入としてプロポフォールあるいはアルファキサロンを投与した後の覚醒の質の評価
<17> 整形外科手術を受けた犬における術後鎮痛に対するブプレノルフィンの前投与とメロキシカムおよびメタドンの前投与の比較
<18> 骨盤肢整形外科術を受ける犬に対する低比重脊椎麻酔の回顧的臨床評価
<19> ロクロニウム投与について: 糖尿病の犬では非糖尿病の犬に比べてより高い注入速度が必要である
<20> メデトミジン-メタドンを前投薬として投与された犬の眼圧および瞳孔サイズに対するフェンタニルの効果: 予備的研究
<21> 片側椎弓切除術を実施した犬における鎮痛効果に対する両側脊柱起立面ブロックとフェンタニル定速注入との比較: 回顧的特定調査群研究
[WR2306,VQ2306:メタドン]


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