【】鎮暈・鎮吐剤
用法・容量
犬:
猫:
制吐:
8.0 mg/kg PO q8h [VMN]
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
てんかん、甲状腺機能亢進症又は急性腎炎のある動物には慎重投与。
副作用:
相互作用:
中枢神経抑制薬、スプレプトマイシン、カナマイシンと相互作用あり。
その他:
特に術後の悪心、嘔吐。覚醒遅延を起こすことがあるので術前投与の場合は慎重に。
参考資料
1.
[薬剤添付文書]

- “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズセミナー 第2回 膵炎?血液検査 信じていませんか? Vol.12
- “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズセミナー 第1回 猫の腎臓病を理解する:従来の考え方と新たな見解 Vol.12
- “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズセミナー 第1回 肝疾患を持つ猫にとって最適なケアとは Vol.06

<1>
[WR2306,VQ2306:ジメンヒドリナート]


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