【】高脂血症治療剤、フィブラート製剤、PPAR-α作動薬
脂肪酸合成抑制、リポプロテインリパーゼ↑、TG産生↓
用法・用量
犬:
高脂血症:[VMN][1]
BW <12 kg = 50 mg/dog PO SID
BE 12.1-25 kg = 100 mg/dog PO SID
BW <25 kg = 200 mg/dog PO SID
※高脂肪血症の場合、まず低脂肪食+オメガ3脂肪酸。それでもTG 500 mg/dL<なら
4-10 mg/kg PO SID <1>
猫:
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
1. Therapy of Canine Hyperlipidemia with Bezafibrate
[薬剤添付文書]
[参考文献等]

- 佐藤 雅彦先生の「ジェネラリストが知っておくべき内科疾患を総ざらい」 第3回 内分泌疾患編 犬の糖尿病・高脂血症・低血糖の診断と治療 2. 犬の高脂血症 vol.02
- やっぱり そーだったんだ! I knew it! 知っていたけど 聞いて納得シリーズ第10回 内科セミナー Part 1 血液検査で異常が出る前の腎臓の異常を見逃さない!臨床医のためのタンパク尿の診断と治療 vol.07

[WR2305,VQ2305:ベザフィブラート]


コメント