ロクロニウム臭化物:Rocuronium bromide

– 免責事項 –

掲載されている情報を用いて行う一切の行為について、何らの責任を負うものではありません。下記に起因して生じた損害につき、当方としては責任を負いかねますので御了承ください。獣医師の方は必ず原著や出典、VMNなど他リソースをご確認ください。

ロクロニウム臭化物 麻酔・鎮静系

【】骨格筋弛緩薬、神経筋遮断薬、ムスカリン受容体拮抗薬、四級アンモニウム化合物

用法・用量

犬:

猫:

うさぎ:

フェレット:

ハリネズミ:

齧歯類:

鳥類:

爬虫類:

参考事項

禁忌:

注意事項:

副作用:

相互作用:

その他:

参考資料

1.

[薬剤添付文書]

[参考文献等]

<1> 北米ガルフコーストハコガメ(North American Gulf Coast box turtle)の気管内挿管に対するロクロニウムの使用 
<2> 今月の麻酔症例 
<3> セボフルランおよびデスフルランで麻酔した正常なカプノグラムの犬における心血管系パラメーターに関連した眼球内圧に関する評価 
<4> イソフルレンで麻酔した犬において臭化ロクロニウムが眼球位置および呼吸機能に及ぼす影響: 3つの異なる用量間での比較 
<5> ロクロニウム投与について: 糖尿病の犬では非糖尿病の犬に比べてより高い注入速度が必要である 
<6> 犬においてロクロニウム単回投与後に生じた非常に長期にわたる神経筋遮断の1例

[WR2306,VQ2306:ロクロニウム]

コメント

タイトルとURLをコピーしました