【】消化性潰瘍薬、プロトンポンプ・インヒビター
※エソメプラゾールの方が高い胃酸分泌抑制効果を示す。
用法・用量
犬:
消化管潰瘍:
1 mg/kg PO, IV q12h
猫:
消化管潰瘍:
1 mg/kg PO, IV q12h
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
[薬剤添付文書]
[参考文献等]


<1> ラニチジン、ファモチジン、パントプラゾール及びオメプラゾールが犬の胃内pHに与える効果
<2> 健康犬に対する制酸剤の静脈内併用投与の効果
<3> あなたの診断は何ですか?
<4> 三次診療施設に入院した犬におけるプロトンポンプ阻害剤投与の評価
<5> 今月の麻酔科症例
[WR2306,VQ2306:パントプラゾール]


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