【■B-3】合成鉱質コルチコイド剤
用法・用量
犬:
副腎皮質機能低下症:[VMN][VMN]
0.01-0.02mg/kg PO SID-BID
※臨床症状などから投与量を調節する。
アジソンクライシス:[VMN]
0.01~0.02mg/kg PO
0.6 mg/kg /h CRI
猫:
導入:
0.1mg/cat PO SID
臨床症状、電解質をモニターし、投与量、投与回数を調節する。
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
[薬剤添付文書]


<1> 犬の副腎皮質機能低下症:診断と治療
<2> 今月のECG 副腎皮質機能低下症に続発した心房細動
<3> 塩または酢酸フルドロコルチゾンによる抑制前後の猫の尿中アルドステロン・クレアチニン比
<4> 猫における原発性高アルドステロン症の診断に対する経口フルドロコルチゾン抑制試験の評価
<5> 原発性副腎皮質機能低下症罹患犬における硬質コルチコイド治療をモニターするための血漿レニン活性の利用:デオキシコルチコステロン対フルドロコルチゾン
<6> 9頭の犬での両側副腎摘出術の周術期管理と転帰
<7> 今月のECG 犬における第3度房室ブロック
<8> 治療前および治療中の原発性副腎皮質機能低下症罹患犬における血清サイロトロピン濃度の変化
<9> 副腎皮質機能不全症のスタンダード・プードル2頭に認められた筋攣縮
[WR2306,VQ2306:フルドロコルチゾン]


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