【】血液凝固阻止剤、ヘパリン系抗凝固薬
用法・用量
犬:
血栓症:
0.8 mg/kg SC q6h
免疫介在性溶血性貧血:
0.8-1 mg/kg SC TID-QID
猫:
血栓症:
0.75-1 mg/kg SC q6-12h
免疫介在性溶血性貧血:
0.8-1 mg/kg SC TID-QID
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
出血傾向
相互作用:
その他:
100単位は1mgに相当。
参考資料
1.
[薬剤添付文書]
[参考文献等]

- やっぱり そーだったんだ! I knew it! 知っていたけど 聞いて納得シリーズ第8回 軟部外科学セミナー 犬猫の内分泌外科:現在のテクニック vol.03
- 瀬戸口 明日香先生の「明日から役立つ」シリーズ 第12回 犬と猫の免疫介在性溶血性貧血 vol.06

<1> 3剤免疫抑制療法を用いた犬15頭における臨床腎移植の結果
<2> 健康な猫に対する低分子ヘパリンの抗凝固効果
<3> 臨床的に健康な猫におけるエノキサパリンの抗血栓効果:静脈うっ血モデル
<4> 健康な猫の獣医療粘弾性凝固モニターの変数に対するエノキサパリン単回皮下投与の影響:二重盲検プラセボ対照クロスオーバー試験
[WR2305,VQ2305:エノキサパリン]

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