【】全身麻酔用鎮痛剤、集中治療用鎮痛剤
用法・用量
犬:
疼痛管理:
6-12 μg/kg/h IV [1]
猫:
疼痛管理:
4-6 μg/kg/h IV [1]
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
レミフェンタニルはフェンタニルの半分の効力。
参考資料
1.2022 WSAVA guidelines for the recognition, assessment and treatment of pain
[薬剤添付文書]


<1> 今月の麻酔症例
<2> 今月の麻酔症例
<3> 麻酔中の犬における肺経由動脈熱希釈法および校正動脈圧波形分析法と肺動脈熱希釈法による心拍出量測定の比較
<4> ロクロニウム投与について: 糖尿病の犬では非糖尿病の犬に比べてより高い注入速度が必要である
[WR2306,VQ2306:レミフェンタニル]


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