【LCM】抗生物質製剤、抗生物質、タンパク質合成阻害薬、リンコサミド系抗生物質
※クリンダマイシンが上位互換なのでそちらを推奨。
用法・用量
犬:
15-25 mg/kg PO BID [VMN]
表在性細菌性毛包炎:
15–25 mg/kg PO BID [1]
二次性膿皮症:
15-25 mg/kg PO BID <1>
10 mg/kg IM q12h
20 mg/kg IM SID
22 mg/kg PO BID
15.4 mg/kg PO TID
11–22 mg/kg SC,IM,IV BID
猫:
15-25 mg/kg PO BID [VMN]
10mg/kg IM q12h
22mg/kg PO BID
20mg/kg IM SID
11mg/kg IM BID
22mg/kg IM SID
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
[薬剤添付文書]

- “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズセミナー 第1回 肝疾患を持つ猫にとって最適なケアとは Vol.10
- 瀬戸口 明日香先生の「明日から役立つ」シリーズ 第7回 猫の肝疾患 vol.07
- VMNセミナー 2004 猫の疾患Part2 …猫の気分で診察しよう!… 胆管炎/胆管肝炎 複合群 vol.02

<1> アレルギーの犬の管理
<2> 犬の妊娠期間中における動物薬の使用について
<3> パルボウイルス性腸炎が疑われる若齢犬の静脈カテーテルにおける細菌の常在化
[WR2306,VQ2306:リンコマイシン]


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