【】α2アドレナリン受容体作動薬、鎮痛薬、鎮静薬
用法・用量
犬:
軽-中等度の鎮静:[添付文書]
10-20 μg/kg IM
中等度-深い鎮静、鎮痛:[添付文書]
20-80 μg/kg IM
猫:
中等度の鎮静、鎮痛:[添付文書]
50-80 μg/kg IM
深い鎮静、鎮痛:[添付文書]
80-150 μg/kg IM
※猫では経口粘膜投与でもIMに近い効果が得られる。
催吐:(58-65%)
10-20 μg/kg IM [1]
※1mg/mL製剤で0.01-0.02mL/kg
※催吐後にアチパメゾールで拮抗
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
循環器系疾患や高齢動物には禁忌。
注意事項:
副作用:
一過性の高血圧、徐脈、鎮静
相互作用:
その他:
参考資料
1. 犬と猫の救急診療;49-51:誤食
[薬剤添付文書]
- 【動】メデトミン注「Meiji」 [動物用医薬品等データベース]
- 【動】メデトミン注「フジタ」 [動物用医薬品等データベース]
[参考文献等]


<1>
[WR2305,VQ2305:]


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