【】 抗てんかん薬
用法・用量
犬:
抗てんかん:
20-65 mg/kg PO TID [VMN]
猫:
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用が多いので、他の薬剤に難治性の場合のみ用いる。
副作用:
肝毒性、KCS
相互作用:
フェノバルビタールと共に投与すると薬物反応を起こす可能性がある。
その他:
半減期は3〜5時間。薬物は尿中に排泄されるが、65〜80%は肝臓で代謝される。
参考資料
1.
[薬剤添付文書]
[参考文献等]

- VMN 神経学スペシャルセミナー2017 “実践 今知っておきたい神経病” 痙攣発作の管理 Vol.01
- VMN 神経学スペシャルセミナー2017 “実践 今知っておきたい神経病” 痙攣発作の管理 Vol.06
- 神経科セミナー 2013 難しい痙攣発作およびてんかん重積に対する治療法 Vol.7

[WR2304,VQ2304:フェルバメート]


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