【TOB】アミノグリコシド系抗生物質製剤、眼科用抗生物質製剤
用法・用量
犬:
点眼:
1回1~2滴、1日4~5回点眼する。重度の場合はq1h~
細菌性角膜炎:(細菌培養および感受性検査の結果を待つ間)
第一世代のセファロスポリンとトブラマイシンの併用 <5>
猫:
点眼:
1回1~2滴、1日4~5回点眼する。重度の場合はq1h~
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
1.
[薬剤添付文書]


<1> 犬の耳疾患におけるシュードモナスの役割
<2> 発育の早いマイコバクテリウム属菌に罹患した犬および猫
<3> 健康な犬および外耳炎に罹患した犬から分離したコアグラーゼ陽性ブドウ球菌の同定および抗菌剤感受性
<4> 犬の角膜軟化症に対する薬物療法の転帰
<5>細菌性角膜炎に罹患した犬における臨床的特徴および細菌分離に関する評価:97症例(1993~2003年)
<6> 犬の表層性慢性角膜上皮欠損における再上皮化率に対する異種血清の局所投与の効果
<7> 臨床における病理学
<8>犬の自然発生性慢性角膜上皮欠損に対するダイヤモンドバーデブリードマン後の補助的自己多血小板血漿治療の臨床試験
[WR23,VQ23:トブラマイシン]


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