【】ウイルス脱殻阻害薬、抗ウイルス薬、M2タンパク阻害薬、パーキンソン病治療薬、ドパミン分泌促進薬
用法・用量
犬:
慢性疼痛(補助的薬物):
2-5 mg/kg PO q12-24h [1]
※治療抵抗性OAに有効。NSAIDsまたは他の鎮痛薬と一緒に投与。
※神経障害性疼痛の犬において、メロキシカムとの併用で14mg/kgまでの投与が報告されている(Madden et al.2014)
猫:
慢性疼痛(補助的薬物):
2-5 mg/kg PO q12-24h [1]
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
参考資料
1. 2022 WSAVA guidelines for the recognition, assessment and treatment of pain
[薬剤添付文書]

- 瀬戸口 明日香先生の「明日から役立つ」シリーズ 第24回 犬の乳腺腫瘍のインフォームドコンセントガイド vol.09
- VMN 神経学スペシャルセミナー2017 “実践 今知っておきたい神経病” 脊椎の骨折および脱臼 Vol.08
- VMN 神経学スペシャルセミナー2017 “実践 今知っておきたい神経病” 頚部痛 Vol.06
- “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズセミナー 第1回 猫のライフステージに合わせたケア:猫のための健康プログラム Vol.14
- やっぱり そーだったんだ! I knew it! 知っていたけど 聞いて納得シリーズ第5回 神経学セミナー 若齢の犬猫における神経疾患 vol.04
- 神経学セミナー2016 2. 非外科的脊髄疾患 vol.08
- 疼痛管理セミナー2015 [疼痛管理における現在のコンセプト] Vol.03
- 疼痛管理セミナー2015 [疼痛管理における現在のコンセプト] Vol.04
- 整形外科セミナー2014 骨関節症のマネージメント Vol.3
- 神経学セミナー 2014 非疼痛性脊髄疾患 Vol.7

<1> 犬の変形性関節症による難治性疼痛の緩和にアマンタジンを用いた多様式鎮痛療法
<2> アマンタジンまたはプラセボで治療した変形性関節症の猫のQOLと運動性に対する飼い主の評価
[WR2306,VQ2306:アマンタジン]


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