【】吸入麻酔薬
用法・用量
犬:
50-70%
※酸素30-50%併用
猫:
50-70%
※酸素30-50%併用
うさぎ:
フェレット:
ハリネズミ:
齧歯類:
鳥類:
爬虫類:
参考事項
禁忌:
注意事項:
副作用:
相互作用:
その他:
単独では十分な麻酔作用を得ることはできなため、他の麻酔薬、鎮静鎮痛薬との併用が必要だが、導入、覚醒が速い。
鎮静作用を有する。
犬 1MAC 188%、猫 1MAC 255%
参考資料
1.
[薬剤添付文書]
[参考文献等]


<1> 今月の麻酔症例
<2> 犬のセボフルランまたはイソフルラン麻酔のマスク導入における亜酸化窒素の影響
<3> 臨床的な外科あるいは診断手技のために麻酔した犬におけるセボフルランとイソフルランの比較
<4> 機械的換気下のデュメリルオオトカゲに対し、笑気を併用あるいは併用しない場合にセボフルランが及ぼす麻酔効果
<5> 犬におけるプロポフォールあるいは、プロポフォールとケタミンによる麻酔導入の比較研究
<6> 臓器の機能不全をもつ患者の鎮静および麻酔


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